【プリコネR】キャラ評価〈アオイ(編入生)・クロエ編〉

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プリンセスコネクト!Re:Dive

みなさん、こんばんわ!Zhuyuです!

リアルがなかなかに多忙であり、最近更新頻度が低くなって申し訳ないです…

今回は、9月の新イベント「森の臆病者と聖なる学舎の異端児」にて登場したアオイ(編入生)、そして、今まで実装されていたのは前作のキャラやコラボキャラのみだったが、今作での完全新キャラ、クロエのキャラ評価をしていきます!

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アオイ(編入生)

後衛 アリーナ2点 クランバトル3点 

UBヴェノムブラスト単体物理大ダメージ+物理防御大ダウン+毒付与
スキル1スパイクサークル先頭の敵を中心に物理ダメージフィールド展開、対象が毒状態の場合ダメージ増加
スキル2アシッドヴェイン単体物理防御中ダウン、対象が毒状態の場合追加で物理中ダメージ
EXスキルぼっちの矜持物理攻撃力中アップ

アオイがイベント「森の臆病者と聖なる学舎の異端児」にてに編入した制服姿として実装。オウカオノンと同じく恒常キャラ。

通常verと同じく武器は弓だが、弓キャラでは初の物理防御デバフ持ち。物理パの頂点に君臨するあのマコトと似た運用ができる。2人の大きな違いは、マコトは前衛なので範囲攻撃に巻き込まれることで被弾によるTP回復が見込めるが、その分事故率も高い。こちらは後衛キャラなので被弾しにくいが被弾によるTP回復は見込めず、そもそもTP上昇ステータスにも差があるためジータなどでTP付与は必須。

スキル1,2共に敵が毒状態で効果を上げることができるが自身はUBでしか毒を付与できないため、エリコ様通常アオイなどでのサポートが必要。元々通常アオイは専用装備で「すでに毒状態の敵に猛毒付与」という効果を持ち、毒スキル持ちのエリコ様との相性が良かったがこの編入アオイはさらに相性が良い。

実装当時は後衛版マコトとしてクランバトルでの活躍が見込まれたが、実際は弓キャラ共通の素の足の遅さがネックとなり使われずにいた。のだが、11月度のクランバトルではサジタリウスのデバフ係として大抜擢され、ついに日の光を浴びた。

クロエ

前衛 アリーナ1点 クランバトル3点

UB闇黒の曙光単体物理特大ダメージ
スキル1紫紺の黄昏物理攻撃力アップ+敵全体を「クロエの攻撃が当たる度に畏縮を付与」状態にする
スキル2白銀の月影単体物理中ダメージ+物理防御小ダウン、対象の畏縮の数に応じてダメージ・物理防御ダウン量増加
EXスキル更け征く夜物理攻撃力中アップ

聖テレサ女学院高等部2年。異端児たちで構成されたギルド「なかよし部」に所属している。愛想が悪く不良と思われているが根はいいやつの典型であり、現在絶賛幼児化している主人公の世話を焼いてくれたり、超ぼっち超人見知りのアオイとも最初に打ち解けたりと面倒見がいい。

育った環境からか戦闘能力はかなり高く、また、某歩く竜巻が主人公につけたあだ名(閃光のシグルド)を気に入った点やスキル名から軽く厨二病であることも伺える。

キャラ性能としては、専用状態異常「畏縮」を付与して戦う物理アタッカー

モニカなどと同じくスキル1は開幕のみ発動で、物理攻撃力を上げつつ攻撃が当たる度に「畏怖」を付与する状態にする。畏縮はボスにも効き、そのままでは特にデバフなどの効果はないが畏縮を付与することでスキル2のダメージとデバフ量が上昇する。なお、畏縮は最大66まで付与されるが畏縮数が25でデバフ値が約2倍最大の66約4倍となる。UBは特になんの特殊効果もない単体ダメージだが、20ヒットの多段攻撃のため畏縮を一気に稼ぐことができる

この長期戦向きの性能から、主にクランバトルが戦場になるか。デメリットとして、畏縮が貯まるまでは火力、デバフ量ともに低く、そもそも攻撃がヒットしないと畏縮は付与されないため暗闇状態などには注意。

UBの読みは「よなかのよあけ」。なかなかに厨二病香る技名。

なかよし部の中では唯一実装されており、クロエに続いて他の2人も実装されると思われていたがハロウィンイベントや新イベントが続いたため未だに実装されずにいる。特にチエルは中の人人気もあるため実装が熱望されている。

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