【プリコネR】キャラ評価〈魔法アタッカー編3〉

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プリンセスコネクト!Re:Dive

みなさん、こんばんわ!Zhuyuです!

今回は、魔法アタッカー編最後となる魔法アタッカー編3を書いていきます!

ネネカが強すぎてアリーナではクウカを突破し、ダンジョンではフルオート耐久パたるものが出来てるみたいですね…w

では、キャラ評価始めます!残りの魔法アタッカーはマナリア3人組と水着キャラ2人です!

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ルゥ

後衛 アリーナ3点 クランバトル1点 総合2点

プリコネと同じCygamesさんのゲーム「進撃のバハムート」に登場するキャラ。ゲーム内に登場する「マナリア魔法学院」に通う新入生。学院の中でも頭3つほど抜けたバカであり、「追試の女帝」の異名を持つ。画像にも載っている目玉はボールアイというモンスターで、これに「オメメちゃん」と名付けて戦闘に使ったりしてこき使っている。あれ、既視感

キャラ性能としては数少ない召喚系のスキルを持っていて、オメメちゃんを呼び出して(最大5体)、UBで「オメメちゃんの数に応じてダメージが増加する範囲魔法攻撃」を行う(倍率は1体につき約1.2倍)。オメメちゃんは他の召喚キャラとは違う特徴を持っており、

・ルゥの代わりに攻撃を受け、逃げる時に敵にダメージを与える

・HPは存在せず、攻撃を受けると1発で逃げる

・倒されても敵のTPは回復しない

といった特徴を持っている。主にアリーナで活躍するが、アリーナは範囲攻撃がメインな上にルゥは後衛でもかなり前の方なので被弾しやすくUBで最大火力を出すには難しいといったキャラ。

アン

後衛 アリーナ2点 クランバトル5点 総合3.5点

ルゥと同じくマナリア魔法学院に通う生徒でありつつ、マナリア王国の姫でもある。魔術に関しては生まれながらの天才であり、英霊召喚という高度な召喚術を扱える数少ない人材。サーヴァ●トではないです。その明るく友達思いな性格のため友人は多いものの、姫という立場と圧倒的な才能から周囲との壁があり、孤独を感じていた。そんな時、音楽塔から聴こえてきたピアノの音色に導かれて同じく孤独を感じていたグレアと出会い親友となる。グレアと合わせて「学院の双華」と言われている。なお、泳げない模様。

キャラ性能としては、英霊召喚とその圧倒的な魔力を使ってアタッカー兼サポーターとして活躍する。UB,スキル1が単体魔法攻撃となっていてアタッカーとして活躍。スキル2が「範囲内の味方に英霊の加護を付与し、魔法攻撃力と行動速度をアップする」というもので、英霊の加護付与中はオーラを纏っているのでわかりやすく、さらにUBの「敵単体に魔法ダメージを与え、さらに英霊の加護を受けているキャラの魔法攻撃力をアップさせる」という効果で魔法アタッカーをサポートする。ただし、英霊の加護が付与されていないとUBを使ってもバフが入らないため、タイミングがある程度制限されるので注意。その性質上、オートになるアリーナではあまり使われないがクランバトルでは魔法パーティのアタッカー兼サポーターとして引っ張りだこなため早めに育てておこう。

グレア

中衛 アリーナ2点 クランバトル2点 総合2点

マナリア魔法学院に通う生徒かつ、アンと同じく姫であるが竜族と人間とのハーフ(なお、竜王と人間の女性のハーフのため竜族側の姫)。身体には角、翼、尻尾と竜族の証が出ており、ハーフであるものの竜の力は絶大であり、強大な炎魔法と腕を竜化させて闘う。ただしこの見た目や強大な竜の力はコンプレックスであり、竜のような見た目を恐れられる、竜の力が周りの人々を傷つけてしまうなどといった不安や恐れから人を避け、音楽塔に篭って独りでピアノを弾くようになる。そして、その音色に導かれたアンと出会う。初めはアンに対しても心を開かなかったが、アンの明るさや優しさに惹かれ、親友となる。なお、グレアは自分が恐れられていると思っていたが、実際周りの人たちは竜族を珍しく思ってはいたが恐れてはおらず、グレア自身が他人と距離を置いていたためどう接していいのか分からなかったというのが真相である。また、尻尾を触れるのを嫌がる。嫌がっている所は超かわいい。

キャラ性能は、中衛の範囲魔法アタッカーであり、スキル1は「無敵状態で敵の目の前に突進し、魔法ダメージを与える」というもので、威力もそこそこの上、タイミングが合えば敵のスキルやUBを無敵で受けられる。UB,スキル2は範囲攻撃で、特にスキル2は魔法ダメージフィールドを展開するもので、即効性はないが継続してダメージを与えられるので優秀。ただし、範囲攻撃ということもあって火力不足になるのでカスミやナナカでサポートしよう。現状ではアリーナ、クランバトルともにそこまで使われていないが、専用装備の実装やマルチターゲットで活躍することを願おう。特にマルチターゲットでは範囲魔法アタッカーがグレアの他には安定はしているが火力の足りないキャルとミサキ自傷のあるイリヤとヨリくらいしかいないので活躍できるチャンスかもしれない。ちなみに、アンとグレアの画像の背景はゴッド・リンク組み合わせられるようになっている。

キャル(サマー)

後衛 アリーナ4点 クランバトル5点 総合4.5点

2018年8月に実装された、魔法アタッカー編1で紹介したキャルの水着イラストver.の限定キャラ。魔法アタッカーという点は変わらないものの、こちらは単体攻撃に特化しており、同じ単体魔法アタッカーのキョウカは特大魔法バフをかけて1発の大きなダメージを打ち込むのに比べて、こちらはスキル1,2で魔法防御デバフを入れながら(スキル1のデバフは要専用装備)絶えず攻撃し続けて高威力のUBを打ち込むという戦法を取る。UBは浮き輪をぶん投げた後、ずれたサングラスを直す。かわいい。2人組み合わせるとキャルがデバフを入れてキョウカが高威力の攻撃を打ち込むため魔法パーティのツートップとして協力してもらおう。スキル周期はかなり優秀で、敵の魔法防御を絶えず下げつつダメージも入れるためかなり効率が良い。その分、耐久力は基本的に低い魔法キャラの中でも最低クラスで、範囲攻撃に巻き込まれてワンパンということもあるので注意。後、猫のくせにカナヅチその2。

マホ(サマー)

後衛 アリーナ2点 クランバトル4点 総合3点

2019年8月に実装された、マホの水着ver.の限定キャラ。まだ紹介はしてないが、通常マホはヒーラーだが何故かアタッカーにジョブチェンジした。キャラ性能は、スキル1で魔法攻撃力アップ+TP回復をして高威力のUBを連発するというもの。ただし、HPが一番高い敵を狙うナナカや物理攻撃力が一番高い敵を狙うハツネ達と違って、単体魔法攻撃をUBは4発スキル1は1発完全ランダムに打つというもの。ある程度狙いをつけれた前者達と違って、相手が挑発をしてないと本当にランダムなのでアリーナではダメージがばらけて不安定になる。よって真価はクランバトルで発揮され、敵が単体なら確実に全弾命中するためかなりのUB回転率とトータルダメージを誇る。デバフはないのでキョウカと席の取り合いになるが、クリティカルの有無でダメージのばらけるパワー型のキョウカと、UB連射で安定したダメージを与えられるスピード型の水マホで悩む所。ただ、まだキョウカの方が採用率は高い。



ここまでご覧いただきありがとうございました!

以上でとりあえず魔法アタッカー編はこれにて終了となりますが、残りの物理アタッカー編、タンク編、サポーター編も更新していく予定なので、もう少しお待ちください!

過去の投稿のリンクも貼っておきますので、こちらもどうぞ!

【プリコネR】キャラ評価〈物理アタッカー編1〉

【プリコネR】キャラ評価〈物理アタッカー編2〉

【プリコネR】キャラ評価〈物理アタッカー編3〉

【プリコネR】キャラ評価〈魔法アタッカー編1〉

【プリコネR】キャラ評価〈魔法アタッカー編2〉

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